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HP 「AzPainter2を使おう」「AzPainter使い倒し」の連動ブログです
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暫定公開中のAzPainter2イラスト講座に、デジタル絵手紙ステンドグラス風を追加しました。
(ステンドグラス風は「AzPainter使い倒し」で掲載していたものを、AzPainter2の仕様に合わせて変更したものです)

デジタル絵手紙はこんな感じです。↓↓↓

デジタル絵手紙

これは考えるのに結構苦労?したんですよ。
独特の線は、フィルタにプラスして、合成モード「比較(明)」又は「比較(暗)」を使っています。
全然パソコンで描いたっぽくないのがミソですね。(笑)

油系のお料理はあまり好きじゃないんですが、ブームに乗って買ってしまった「食べるラー油」が美味しくて、ハマっています。
上に描いたように、冷奴に乗せて食べるのが目下のマイブーム。
最初に買った一ビンは、ラー油の半量くらいの焦がしニンニク?が強烈でしたが、今度買ってきたのは全体が味噌状にねっとりしていて、全然味が違いました。
でも、美味しかったです。
この食べるラー油って、自家製を作ったらきっと美味しいんでしょうね。

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やっと涼しくなって(というより、急に寒くなって?)、夏の間頓挫していたAzPainter2のサイト作成に、また取りかかっています。
ネットで主流の、いわゆるコミック風カラーイラストをAzPainter2で色々描いてみました。

練習

正方形なのは、Twitterなどのプロフィール・アイコン用のつもり・・・ということです。
髪、肌、服などのパーツ別にレイヤを作って範囲を塗りつぶし、「透明色マスク」を有効にしてから、ブラシや水彩ツールで濃淡を付けていく描き方をしました。
「透明色マスク」を使うと、レイヤ数の節約になります。
AzPainter2は、レイヤが増えすぎると管理が大変になるので、できるだけレイヤを節約する工夫が必要です。

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AzPainter2レストラン用のネタに、お花見団子とプリンをとりあえず描いてみました。

団子とプリン

どちらも「描いた」というよりは「作った」ので、ペンタブレットは使っていません。
大体こんな感じでできるかな~?と頭の中で手順と方法を考えて、それをやってみただけのイラストなので、まだ気に入ってないところもありますが、一応は出来るメドが付いたという感じですね。

お団子の方、もう少しツヤがあった方が美味しそうかも・・・
逆にプリンは、テリの出方がイマイチ?
容器が無くて裸なのもちょっと変だし・・・(^ ^;)
細部にこだわると、なかなか難しいです。

プリンの円錐台形は、楕円を「放射状ぼかし」で扇状に広げてから、アルファ操作の「すべて不透明に」で、白黒の元画像を作っています。
↑↑↑ やってみてください・・・♪

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AzPainter2の定規機能を使って、今度は(迷路ではなく)迷宮を描いてみました。
(画像はクリックすると大きくなります)

迷宮

迷宮は迷路と違い、道の行き止まりや枝分かれがありません。
上の入り口から中に入ると、細い道が振り子状に曲がりくねっています。
しかし基本的に1本道で、進んでいけば迷うことなく必ず目的地(この図の場合は中心)にたどり着きます。
中心から外へ出る時も、来た道を逆に辿れば、確実に元の入り口に帰ることが出来ます。

この1本道で、領域内全てを埋めるのが、ちょっと難しいんですよね。
隙間があったらダメなんです。
道をぐるぐると辿っていくと、めまいがするような感覚に襲われますが・・・迷宮体験は昔、一種の宗教的通過儀礼の意味もあったようです。

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